24時間体制で依頼できる警備員

会社にとってセキュリティー対策は重要です。鍵の管理はもちろんのこと信頼できる警備会社に警備を依頼し、しっかりと対策をしておく必要があります。船橋の警備会社に依頼すると、必要な人数の警備員を手配してくれます。警備員とは、身辺や施設を警備してくれる人のことを言います。お願いする時間に制限はなく、数時間でも24時間でも対応してくれます。24時間体制の場合は、3交代制や2交代制など(8時間を3人、または12時間を2人)があります。

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家族の安全は自分で守ろう

空き巣が家に入ってくるのは、ちょっとしたタイミングだといわれています。ゴミ出しや庭に出た際などに、さっと入ってさっと逃げるというのが常習犯の手口です。空き巣被害から家を守るのなら、犯罪抑止効果の高い防犯カメラが有効です。

防犯カメラを設置!【セキュリティー強化しよう】

防犯カメラ

暗くなる時間帯も関係なく、24時間万全の防犯体制にしたいものです。その場合は、ナイトビジョンカメラを選ぶと効果的です。
ナイトビジョンカメラは別名IRカメラや赤外線カメラなどと呼ばれ、人には見えない赤外線を照射することで撮影できる仕組みとなっています。ナイトビジョンカメラは特別な録画器を必要としませんが、その機種によって対応する録画器は異なるので、注意が必要です。SDカードに録画できるタイプを選ぶと、長時間の録画も可能となるでしょう。

防犯カメラの最新機能

防犯カメラ

目覚しい撮影技術の発展

一昔前までの防犯カメラは素早い動きを察知できず、万引きなどでは告発できない場合もありましたが、既に遠い過去の話となりました。近年の防犯カメラ性能は格段に上がっています。クリアなカラー映像は犯罪者の特定に大いに役立っており、民間企業が撮影した映像が犯人逮捕に貢献しているケースもしばしば見られます。

暗闇でもカラー撮影が可能に

従来のナイトビジョンカメラはモノクロ映像でしたが、ついにカラーでの撮影が可能な赤外線カラー暗視カメラが発売されました。特殊なカラーフィルターで色を分離させることによって、カラー映像が撮影できるという仕組みです。カラー映像であれば、犯人の顔や特徴がより判明しやすくなるでしょう。

ダミーカメラの活用も手

玄関先だけでなく、窓の近くや駐車場など、複数以上の場所に防犯カメラを設置したい人もいるでしょう。しかし、予算等の問題があるのなら、1台は本物にして後はダミーにするというのも一つの方法です。ダミーカメラは撮影機能がないものの、見た目は本物と変わりません。泥棒も見分けが付かないので、効果的に犯罪抑止を狙うことができます。